ドラクエ10攻略 検証ブログ

ぼくの好きな漫画100選 80位~71位

僕は漫画が好きだ。
気づけば僕は漫画を読み漁りまくる小学生~中学生時代を送り、学校では漫画にやたら詳しいやつというキャラクターで認識されるようになっていた。
そして僕は高校生になり、新たな世界が広がっていった。

高校生活では交友関係が一気に広がり、同じ高校のやつだけではなく、その繋がりから共通の趣味の友人が一気に増えた。
そんな友人達の中で一人、タダモノではないやつがいた。
そいつは将来漫画家になる事を目指していると豪語し、そして家には大量の漫画。
数千冊というレベルではなく、数万冊というレベルだった。
相当な漫画を読んできた僕でも知らない漫画の方が多いという異常事態。
小遣いを全部漫画に使い、高校生になってからはバイトしまくって給料全部漫画につぎ込んでいると言っていた。
更に親も漫画好きで元々大量に漫画が家にあったとか・・・。

なんだこれは!なんなんだ!
漫画ってこんなにも種類があったのか!
その友人宅の書庫は、古典から最新の漫画までとにかく何でも揃っているんじゃないかという圧巻の様相。

僕はそれからはしばらくその友人宅に通いつめ、夜遅くまで全然喋りもせず、ひたすら漫画を読み、途中で疲れたら休憩がてら近所のコンビニに行っていっしょにタバコを吸いながら恋愛や将来について語るという、そんな青臭い感じの事をしていた。
その友人のおかげ(?)なのか僕はいわゆる古典漫画といわれるような部類のものや、普通に生活していたらなかなか知る事がないであろうサブカル系の漫画も読むきっかけができ、奥深き漫画の世界へとより没頭していく事となった。

 

ちなみにその友人は今はそこそこ売れっ子の漫画家になっている。
ドリームを掴んだ部類の人間となっているのだ、おめでとうございます。
(ちなみにこのランキングのベスト100に入れるようなクオリティの漫画は描いていないので紹介はしませんw)


今回はいよいよ80位~71位!
どれも僕の心に深く刻まれた名作ばかり!

 

 

 

80位:ルサンチマン/花沢健吾
ルサンチマン 1 (ビッグコミックス)
漫画購読というのはこの作品のように時として大きく感情を揺り動かす怪物作品に出会えるから止められない。
作者の花沢はこれがデビュー作で、ボーイズオンザランが映画化されたりしたので結構有名かもしれない。
この作品は作者の思想や信念やメッセージがこれでもかというぐらい込められているのを強く感じる事ができ、しかもきちんとエンターテイメント作品として成立する面白さになっている。
デビュー作だからこその熱き想いが作者の持つ才能とうまく混ざり合ってこんなにも凄みを感じる作品になったのだろう。
タイトルがルサンチマンという事で哲学的な仰々しく難解な内容に思う人もいるかもしれないが、表面的には全くそんな事はなく、サラっと楽しめる内容になっている。
ストーリーとしては女に全然モテない駄目な主人公がオンラインゲームの中でモテモテウハウハするというのが導入部分。
・・・そういえばオンラインゲームが舞台の漫画といえば、我々のドラクエ10にも「ゆうべはお楽しみでしたね」とかいう漫画がありますね。
あれもそういえば主人公がモテない男でオンラインゲームで女とあーだこーだみたいなストーリーです。
そこだけ切り取るとこのルサンチマンと酷似しているわけですが、漫画としての質は雲泥の差。
これはそもそもテーマが違うとか、描きたい方向性が異なるみたいな理由ももちろんあるとは思うんですが、それよりももっと、本質的な問題があるのです。
それはキャラクターが生きていないからです。
「ゆうべはお楽しみでした」の主人公は草食系の書店店員。
こいつが何か知らんけどゲームしてて流れに流されてドラクエで知り合った可愛いねえちゃんと同棲生活始めて、
「俺は別にそんなつもりじゃー」的な態度を取りつつもその生活をまんざらでもなさそうに楽しむという内容。
はぁあああああああ!?
アホちゃう!?
そんなんぜんっぜん感情移入できないし、共感できないし、理解もできないわ!
ていうかこんなやつおらんやろ!
ちゃうやろ!
もっと泥臭く、汚く、えげつなく、パンツ盗んだりしなきゃダメでしょ!
全然モテない冴えない書店店員が可愛い姉ちゃんと同棲したらとりあえずエッチな事しようとするでしょ!
直接いく勇気は出ないからとりあえず色んなもんの匂い嗅ぐでしょ!
大体、プクリポ女選ぶとかなんなん?
そのわかりやすく、「ちょっと面白いでしょこんな設定?」という感じで奇をてらった発想してる私すごーいみたいな作者の意図が透けて見えて嫌なんじゃあああああ!
そこは普通でいいんじゃあああああ!

・・・と、ルサンチマンのレビューにも関わらず、完全に金田一蓮十郎disになってしまいました(ハレグゥの初期は悪くなかったぞ)
話を戻します。
このルサンチマンの主人公には感情移入はできませんが、共感できるし、理解も出来る行動をしており、男ってこういうもんだよなあというのをしみじみと感じさせてくれます。
ある種の楽園がそこにあり、楽園での快楽に溺れ、しかし快楽だけではない何かを感じ、その後楽園を破壊する何かが押し寄せ、その時主人公はどういう選択をするのか。
この一連の流れが素晴らしい。
なんて恐ろしいデビュー作を生み出してしまったんだ花沢よ。
リアルタイムで毎週スピリッツで死ぬほど楽しみにしながら読んでいたルサンチマン。
終わり方も素晴らしく、全てほぼ完璧に近い仕上がりだった。
そんなわけで次回作、超楽しみだぜーーー!と思ってワクワクしてたけど、その後の花沢の漫画はイマイチです・・・。
これだけが特別。スペシャル。
(あんまり売れなかったらしいから色んな人に読んで欲しくて熱が入りましたが、インテリ層からオタまで幅広い人種が楽しめる漫画になってると思います)

 

79位:こどものおもちゃ/小花美穂
こどものおもちゃ 1 (りぼんマスコットコミックスDIGITAL)
女性的な無茶苦茶な設定というか、これぞ少女マンガにしかできないであろうぶっ飛んだ発想という感じのプロット。
終盤は完全なる蛇足というか多分編集部からの引き伸ばし要請で描き続けたんだろうなあと思うが中盤までの流れは素晴らしい。
少女漫画はセーラームーンぐらいしか読んでいなかった僕にとってこの漫画の衝撃は大きかった。
少年漫画にはない、独特の、なんともいえない、文章で現す事が難しい、男性には考え付かないような凄まじい破壊的シナリオ。
しかしなんで少女マンガってこう、登場人物がスーパーマン&ガールだらけなんでしょうねw(それが面白さでもありマンネリでもある)

 

78位:珍遊記~太郎とゆかいな仲間たち~/漫☆画太郎
珍遊記~太郎とゆかいな仲間たち~新装版 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)
やられた。
完全にやられた。
それまで僕の知っているギャグ漫画はボンボンやらコロコロで「うんこうんこー」とか言って喜んでいるレベルのもの。
ていうかよくよく考えれば作品の本質的にはそういう低年齢層向けのギャグ漫画と全く同じなんだけど、やり口がえぐいw
中でもドラゴンボールのパロディシーンは深く頭にきざまれて、それまでは学校でやるドラゴンボールごっこといえば悟空のかめはめ波だったわけだが、ちんゆうきの影響でフリーザの物真似が大流行。
ドッジボールで当てられた後は「今のは痛かった、痛かったぞー!!!」と言い残して外野に去るというのをクラスの男子大半がやるという大革命。
中盤の天狗の鼻折れはドラゴンクエスト的アプローチも相まって、笑えて仕方がなかった。
僕はこの漫画に出会った時、ちょうど病気で家で死にそうな思いをしていたのだが、これを読んだ翌日ケロっと治っていたのを良く覚えている。
つまりだな!
良い子のみんな、ギャグ漫画は健康にいいぞ!

 

77位:柔道部物語/小林まこと
柔道部物語(1)
キング・オブ・ジュードー・コミックはこいつで決まりでよろしいでしょうか。
帯ギュとは違い、とにかく男臭く、汗臭く、リアルで、「ああ、ぜってー柔道部とか入りたくねーわ」と思わせる内容に仕上がっている。
こういった部分を読者に対して、嫌悪感の出るような描き方になっているわけではなく、エンターテイメントとして上手く表現できているから凄い。
僕は実は結構な体育会系でしたが体育会系ノリ大嫌い。
そんな僕でも笑ってしまう。
後半の主人公無双っぷりも絶妙なバランスで勢いがあって完全に僕好み。
綺麗に始まり、中だるみなく綺麗に終わったほぼ完璧な作品。

 

76位:しあわせのかたち/桜玉吉
しあわせのかたち 愛蔵本 1巻(1)<しあわせのかたち 愛蔵本> (ビームコミックス)
桜玉吉好きですかーーーーーーーーー!
ファミコン通信読んでましたかーーーーーーーーーーーー!
エッセイ漫画といえばやっぱこれ!
少し前に読み返してみたんですが、当時は誰やねんって思ってた人やら、無名の登場人物が今や超大物になってたりしてびっくり。
皆躍進してるんだなあ・・とちょっと感動。
サンサーラナーガとかあったよね・・。

 

75位:ARMS/皆川亮二,七月鏡一
ARMS(1) ARMS (少年サンデーコミックス)
わぉ!サンデー!
サンデー黄金期が過ぎ去り、停滞感が出始めていた97年頃に颯爽と登場した本作。
アニメ化もされたんで結構有名だと思いますが、こいつがあったから僕はサンデーの購読をやめなかった!
こいつだけは毎週読みたかった!
そんな風に感じさせてくれる作品、最近あんまりないですよね・・・。
複雑で難解なストーリーですが、読者からすると細かい事はわからんけどおもしれー!と思わせられるつくりになっており、しかも最後まで破綻や矛盾ほぼなし!
原作者の七月鏡一は多くのゲーム関係の漫画の原作を担当しているのもあるのか?ゲーム好きにはたまらない作品作りをしているように思う。

 

74位:ねじ式/つげ義春
ねじ式 (小学館文庫)
古典ですなあ。
現代の漫画に毒された10代がこれを読んだらどう感じるんだろう?
意味もなく、何もなく、全てがあやふやな世界観。
逆に5歳児ぐらいに読ませる方が楽しんでもらえそうな気もする。
作者はこの作品のせいで芸術家みたいな扱いを受けて、それが苦しくて漫画が描けなくなったと何かのインタビューで読んだ事があるけど、その後自営業で色んな商売したり小説描いたり、ファミコンにはまったりしてて何だかとってもシンパシーを感じてしまうw
余談ですが、僕はこの漫画とどういう経緯で出会ったかというと、確か上記のしあわせのかたちで桜玉吉が「つげ義春さんはマリオがめっちゃうまい」とかいう事を書いてて、気になった僕はつげ義春作品を図書館で読んでみた、という感じだったと思う。
今思えばとんでもないルートで辿ったもんだと思う。

 

73位:ONE PIECE/尾田栄一郎
ONE PIECE 78 (ジャンプコミックス)
マイルドヤンキーの教典となっている本作。
そのご都合主義ストーリーと、後付設定を伏線だといって賞賛する読者達のパワーにはいつも圧倒されっぱなし。
現在のワンピースはストーリーがほぼパターン化されており、水戸黄門ばりに毎度お馴染みの展開が続く。
大衆に支持されるためにはわかりやすさというのは重要であるから、このワンピースの一見単調に感じる一連の流れというのは国民的人気漫画ゆえに仕方が無いところなのである。
多分作者もわざと意識して描いているはず。
これこそが天下のジャンプにおける1番人気漫画にとっての宿命なのである。
「悪いやつ&困ってるやつ出現」→「悪いやつ倒すぞ!」→「雑魚同士がいっぱい闘って大体勝つ」→「ルフィと悪の親玉が闘う」→「悲しい過去回想」→「ゴムゴミのなんちゃらー・・・ドンッ!、でルフィ勝利」→「宴」→最初に戻る
このパターンがあまりにも続きすぎるとマンネリがやばくなってしまうため、ところどころで斬新なエッセンスを加えつつも、グランドラインに入って以降、基本的にはこのパターンループがこの16年間ずっと続いている。

わかりやすく乳幼児からご老体まで楽しめる展開と、親しみやすいキャラクター達。
一見何の魅力もない骨人間やら機械人間も子供からすると夢のあるキャラクターに見えている模様。
この人気漫画には裏切れない宿命が背負われているのをヒシヒシと感じ、それをもったいないと思いつつもやっぱり何だかんだでそこそこ面白いから読んでしまう自分がいる。
グランドライン突入までの内容で切り取ればもっと上位になったであろう怪物作品。

ところで余談なんですけど、ドフラミンゴはあれだけ対決まで引っ張っておいて、決着は結局いつもと同じように何のひねりもなくルフィのドンッ!でしたね。
きっとそうなるんだろうなあと思いつつ、やっぱりそうなっちゃって残念でしたw

 

72位:花より男子/神尾葉子
花より男子 1 (マーガレットコミックスDIGITAL)
少女マンガ独特の奇抜な発想と魅力的なキャラクター達によって他の漫画にはない色を出しつつも、キャラクター達が自由に動くとんでも面白漫画ができあがってしまった!
これもワンピースと同じくマーガレットという一冊の漫画雑誌を背負って立つ、人気漫画の宿命がゆえ、途中からは水戸黄門ループへと突入し永遠の終わらない学園生活が始まってしまった。
キャラクター自体が魅力的で普遍性があったのでパターン化漫画であってもなかなか読ませてくれたのは凄い。
主人公のつくしちゃんのような女性は完全に想像上の産物で、現実には絶対に現れないであろう僕的理想の女性ですw

 

71位:デッドマンワンダーランド/片岡 人生、近藤 一馬
デッドマン・ワンダーランド(1)<デッドマン・ワンダーランド> (角川コミックス・エース)
あの超絶名作エウレカセブンのコミカライズを担当した夫婦漫画家によるオリジナル作品。
全体的に下衆感とオタク感がやや強い嫌いはありつつも、13巻できっちり綺麗に終わらせる手腕と根幹設定部分の愉快さなどは秀逸。
これアニメにもなってるんで、知らない人は最初にアニメで見て、気に入ったら続きを原作で読むと良いんじゃないかなあと思います。
アニメ版の完成度が非常に高かった。


というわけでね、皆知ってるし読んでるであろうワンピースとかは置いておいて、ルサンチマンはかなりハッとさせられる内容になってるんでね、暇な人も忙しい人もね、読んでみるといいと思いますよほんと。
ルサンチマン


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コメント

    • 匿名
    • 2017年 4月 10日

    この記事のお陰で知らなかった良作に巡り会えたので、どうか1位まで書いてください!お願いします!

    • もとちゃん
    • 2015年 8月 05日

    24年組のマンガが上位にあがってくることを確信しつつ待っています。

    • ユウ
    • 2015年 7月 31日

    新たなジャンルの漫画って友達に勧められてってパターン多いですよね、ゲームもだけど。その漫画好きな友達すごいっすね漫画家になっちゃうなんて!その方の著書も気になる(笑)

    • サイ
    • 2015年 7月 30日

    金田一さんの漫画は、好きで全部持ってるw。
    あの人の作品のおもしろさは、「こういうヤツいるかよw?」と思わせつつも
    いるかもなぁ、いてもいいなぁwなような気もします。
    目に見えてガツガツした男キャラがいないっていうか、まきこまれ流され型の男ばっかですなw。
    まぁ、プク♀萌えは、正直ちょっと気持ち悪いけど。

    知り合いの話ですが、職場の独身寮に「まんゆうき」が大好きな人がいて
    その独身寮のトイレにそのイラストが描かれていたって話を思い出したり。
    りぼんでは、「ときめきトゥナイト」「有閑倶楽部」がおもしろかったけど、ちょっと前ですねぇ。
    マーガレットでは、「花より男子」より「絶愛」が好きだったけど、男ウケする漫画じゃないな…。

    • よそう
    • 2015年 7月 30日

    30位辺りに狂四郎
    10位以内にレベルE
    1~3位火の鳥、多分1位だと思われ。
    個人的にブラックブレインがノミネートされたら、
    これからの一年間毎日ブログランキングをクリックしまする。

    • 匿名
    • 2015年 7月 29日

    ファミ通…鈴木みそさんのルポ漫画好きでした

    • ごんぞう
    • 2015年 7月 29日

    正直、パウさんの気持ちは、わからんでもない…
    エロに目がくらんで軽犯罪に手を出せないほど、ヘタレなんでしょうな。
    夢の中で、半ば夢と分かりつつもエロに走れなかった、あの感じを思い出します。

    • エルこ
    • 2015年 7月 29日

    こどちゃと花男だー!*\(^o^)/*

    • たむ
    • 2015年 7月 29日

    ルサンチマン。花沢マンガのマスターピースですね〜。
    最近のDQ10(特にイベント)の世界観と対極にある、
    実に健全なそれが清々しい 笑。
    自分の澱を自覚し、澱みを肯定する主人公に1票!

    • ぶりっ
    • 2015年 7月 29日

    柔道部物語また読んでみるか

      • Master
      • 2015年 7月 29日

      何度読んでも楽しめちゃうんだよなああれ・・・

    • うほいいおとこ
    • 2015年 7月 29日

    しあわせのかたち…いいね!当時はファミ通じゃなくてファミコン通信でしたね。
    たった数ページなのに何度も読み返した記憶が…
    お互いかなりおっさんですねw

      • Master
      • 2015年 7月 29日

      しあわせのかたちはリアルタイムは末期だけなんですが、コミックス全部買い揃えて何度も読み直してましたねー。
      ああいう空気感ってもう味わえないんだろうなあ・・。

    • 匿名
    • 2015年 7月 29日

    ワンピース、空島を見て以来その後読まなくなったので、
    今どんな風に続いてるのか知れてよかったです。
    時間があればいずれ読むのかもと思っているのですが、
    まだ見ぬ新しい漫画がいっぱいあるからなあ。

    今回のは半分くらいしか読んだことないですが
    ARMSが最も少年漫画を読み切った感がありました。
    サンデーはわりと作品性を大事に連載させる気がする。

    柔道部物語は小林まことさん自身の漫画力に加えて部活ものとして
    無性に面白かった記憶があります。

      • Master
      • 2015年 7月 29日

      サンデーは作家と作品を大事にしているイメージありますね。
      銀の匙連載について荒川もそんなような事言ってたし、実際そうなんでしょうね。

    • みるみる
    • 2015年 7月 29日

    あれ 
    ドワチャッ... の続きは? 
    終わりましたっけアレ

      • Master
      • 2015年 7月 29日

      作者急病のためうんたらかんたら

    • ハイビスカス
    • 2015年 7月 29日

    さてふしぎ遊戯は何位かな?後はネオン蝶

      • Master
      • 2015年 7月 29日

      ネオン蝶もループっぷりは凄かったですねw

    • コロ助
    • 2015年 7月 29日

    しあわせのかたちが入ってるとか、意表突かれたw
    おまえとこいつの名づけの衝撃は今でも忘れない。

      • Master
      • 2015年 7月 29日

      ネーミングセンスぶっ飛びまくりですねw
      べるのちゃんかわいいよおおおおおおお

    • との6
    • 2015年 7月 29日

    つげさん 漫画もいいけど 映画もサイコーにおもろかった

    状況が許せば、石売り屋さんになりたい

      • Master
      • 2015年 7月 29日

      石売りで生計を立てるとか倒錯感がやばすぎますよねw

    • 匿名
    • 2015年 7月 29日

    自己実現w

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